imakoko.

データを、
仕事に使える形へ。

情報がつながると、
仕事が変わる。

売上や顧客情報、過去の対応記録。社内に分かれている情報を整理し、仕事の流れに合わせてつなぎます。分析やAIによる業務支援も、その土台から考えます。

データの意味や更新方法、誰が利用できるかも含めて設計。実際の仕事で確かめながら、使い方を整えます。

  • データの集約・整理
  • 分析・可視化
  • AIとの連携

数字をまとめて、判断に使う。

複数のサービスに散らばる広告費や売上を集計。指標の定義を揃え、必要な切り口で確認できる画面をつくります。

過去の対応を、次の仕事に。

問い合わせへの対応記録や業務の知識を整理。AIが回答の下書きなどを支援し、人が確認する流れを設計します。

手作業の転記を減らす。

注文や申込を、後続の業務へつなぎます。既存サービスの連携や処理の自動化で、繰り返しの作業を見直します。